新幹線が行く

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2012年4月27日金曜日

PlayStation®Vita

最近ハマってるのが、表題の「PS Vita」です。

出始めは、ドコモとの契約がとか、いろいろ面倒くさそうだったので
敬遠してたのですが、なぜだかアンチャーテッドをやりたくなって、
買ってしまいました。

本体なんてそのうちPSPやNDSのように、軽量薄型のが後発で出て来るのだろうけど・・・

まぁこういうのはさっさと買って楽しんだ者勝ちな部分もあります。
ソフトが出た頃だけに貰える特典とかアイテムなんかもありますからね。

で、電源入れて思ったのは、とにかく「綺麗」。
映像もそうだけど、音も綺麗に感じます。
クリアで透き通ったような音が、本体スピーカから聞こえます。

本体は手持ちのPSP-2000を1回り大きくしたくらいかな?
特徴的なのは両方にアナログパッドがついた点。
たとえば、左スティックで歩き、背景を右スティックで動かすことで
思い通りの歩行が出来ます。言葉だと難しく感じるかも知れませんが、
やってみるとそのなめらかさに感動します。

あとは、タッチ液晶ですね。
あまり恩恵があるのか無いのか分かりませんが、
唸ってしまう良さと、いちいちタッチしないといけない場面もあって
(○×ボタンで良いじゃんと言うような場合でもタッチだったり・・・)
賛否が分かれるところでしょう。
私は最初、タッチは前面だけと思っていましたが、
なんと背面タッチパネルなどというものが着いています。
意味が分からないかも知れませんが、たとえばアンチャーテッドでは
泥の付いたアイテムなどで、背面タッチでアイテムを回し、 前面タッチで泥を払うとか
そんなことも出来ます。

また、とても便利なのが、スクリーンキャプチャです。
PSPで出来たのか記憶にないですが、例えばキャプチャして
そのままtwitterのアプリで添付投稿などが出来ます。

筐体に関しては小難しいことをあまり書くのもなんなんで、気になってる方は是非です。

そんなこんなで、今一番ハマってるのが、かなり前にPSPから出た?
モンスターズというソフトです。
これは、ダウンロードの画面で評価がとても高かったので気になって
買ってみましたが(キャンペーンで¥500だった)、これがまたスゲく楽しい。
キャラのユルさもとても良い(主人公が埴輪?の感じで、子供たちが「チビ」という名前)
キャラの名前で「チビ」って(笑)

PSPでダウンロードでソフトを買ってたり、wifiで対戦なんかをしてた方には
抵抗なくVitaで遊べると思います。
(そういったところで私はPSP goの進化版かな?とか思ってますが。)

最後にPSP go、PSP-2000、PS Vitaを並べて見ましたので。
比較程度に見てみてください。


ゴールデンウィーク前に・・・


基本的に私は、家でパソコンをしないので、GW中も多分書かないので・・・。
近況報告でもしておきます。

前回のPEN E-P1からどうしてもアートフィルタの「ドラマチックトーン」を
使いたくて、結局E-PL2を購入しました。
普通に撮影してそんな加工が出来るソフトでも使ってやれば
同じような雰囲気の写真は出来るみたいだけど、最初に言ったように
わたしは普段仕事以外ではほとんどパソコンを使わないので、
カメラ単体で出来るのが一番のポイントでした。

吐き出す画はほんと、アート。
E-P1の出番は無くなっちゃうかも知れないけど、
まぁE-P1は最初の復刻PENとして大事に持ってますよ。


一応、駄作ではありますが、作例です。